ScheduleGuide
海上輸送日数ガイド
中国から日本への海上輸送をスケジュール、納期、船便日数・輸入通関・国内配送までワンストップ対応します。
中国工場から日本国内への輸送まで、上山翔国際物流なら対応可能です。
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上海港
東京港・横浜港
約3〜4日
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青島港
東京港・横浜港
約3〜4日
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寧波港
東京港・横浜港
約4〜6日
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深圳港
大阪港・神戸港
約5〜7日
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厦門港
大阪港・神戸港
約5〜7日
※ 天候・船会社・航路・スケジュールの都合により、日数は変動する場合があります。
Main factors
日数が変わる主な要因
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01
天候・海象
台風・荒天による遅延が発生します。
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02
船社スケジュール
船社の運行スケジュールにより変動します。
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03
混載(LCL)
他の荷物との混載により日数が長くなります。
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04
港湾混雑
港での混雑や本船待ちにより遅延する場合があります。
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05
税関・検査
通関検査や書類確認により遅延する場合がります。
上記は一般的な目安です。天候・船会社・航路・スケジュールなどにより変動する場合があります。
Features
海上輸送の特徴
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01
定期運航で
納期を計画しやすい定期便が多く、スケジュールが立てやすいため、計画的に輸送ができます。
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02
大量輸送に
最適コンテナ単位での輸送が可能で、大量貨物の輸送に適しています。
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03
LCL・FCL
どちらも対応小ロットのLCLからコンテナ貸切りのFCLまで、幅広く対応します。
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04
航空便より
輸送コストを抑えられる航空便と比べて輸送コストを大幅に削減することが可能です。
状況やご要望に応じて、最適な輸送方法をご提案いたします。お気軽にご相談ください。
Recommended
こんなお客様におすすめ
- 初めて海上輸送を利用する方
- 納期の目安を知りたい方
- 航空便との違いを比較したい方
- コストを抑えて輸入したい方
このようなお客様はぜひ弊社にご相談ください。
FAQ
よくある質問
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Q.
台風や港湾混雑で遅れることはありますか?
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A.
はい。天候や港湾の混雑状況によって遅延することがあります。最新状況は随時ご案内します。
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Q.
混載便(LCL)は通常より時間がかかりますか?
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A.
混載のため他の貨物の積み合わせや仕分けにより通常より1~3日程度長くなる場合があります。
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Q.
通関を含めると何日ですか?
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A.
通関にかかる日数は通常1~3日です。検査が必要な場合はさらに日数がかかることがあります。
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Q.